ガス 給湯器 そろそろ買い替えかな。

ガス給湯器をそろそろ買い替えかなと思っています。

うちは、マンションです。

DSC_3817

今、ついているガス給湯器の型番は

GT-165wです。

もう、20年近く使っています。

使用頻度は、低かったと思います。

 

これは16号でPS壁掛けタイプの給湯器です。

ちなみに都市ガスです。

 

ネットショップでまずは検索してみました。

以下にまとめてみました。参考にどうぞ。

 

ネットオークション、ヤフオクで3万円くらいで出品してますね。

あたらしい2013年の給湯器なら、中古でもぜんぜんOKですね。

工事費が4万~6万くらいかかるみたいなので

7万~10万くらいかかりそうです。

 

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64ビットのA7チップになって

処理速度はUPしているので

ほしいかたも多いでしょうね。

わたしもほしいです。

 

buffaloルータにてVPN接続してみました。

ruter_01

buffaloルータにてVPN接続してみました。

実家にbuffaloルーターを設置してきました。

 

そして、私の家からVPN接続してみました。

 

使用したルーターは、BHR-4GRVです。

写真はこちら→

 

1.実家に設置してきました。

VPNで接続できるようにした。

ruter_02

参考サイ→http://buffalo.jp/products/catalog/network/remoteaccess/setup/v02_remote.html

 

2.我が家にもどり、パソコンの設定(外出先)

参考サイト→http://buffalo.jp/products/catalog/network/remoteaccess/setup/c01.html

 

3.我が家(外出先)から実家のイントラネットに接続する。

参考サイト→http://buffalo.jp/products/catalog/network/remoteaccess/setup/e02.html

 

上記にて、実家のイントラネットに接続できた。

 

ruter_03

thinkpad x60をWOLにて起動・スリープ解除する方法

thinkpad x60でWOLを設定しました。

WOLは、一度スリープまたは、シャットダウンした後に、

他のパソコンから遠隔で起動ができる機能です。

 

【パソコンA (マジックパケットを送信)】

→【 シャットダウンしているパソコンBが起動】

 

という機能です。

 

 

wol09

はじめに、LENOVOより

スタンバイからのWake On LAN 有効化パッチ

をダウンロードしてWOLで起動されるthinkpadにインストールしました。

http://support.lenovo.com/ja_JP/downloads/detail.page?DocID=DS013949

 

 

 

次に、起動されるほうのthinkpadにてWOLの設定をおこないます。

 

wol01

 

 

システムのプロパティを開きます。

 

 

wol02

 

デバイスマネージャーを開きます。 ネットワークアダプタを選択します。

 

 

プロパテイを開きます。

 

 

wol03

 

Wake On 設定にて Magic Packetを選択します。

あと、同じプロパティの、PME をオンにするの値を

オンにします。

 

OKをクリックします。 パソコンを再起動します。

そして、BIOSを起動します。

To interrupt normal startup, press the blue ThinkVantage”のメッセージが表示されたら青のThinkVantage ボタンを押します。ThinkVantage プロダクティビティーセンター が起動したら Start setup utility を選択するとBIOS Setup Utilityの画面が起動します。

http://support.lenovo.com/ja_JP/diagnose-and-fix/detail.page?DocID=HT036045

 

上は起動方法です。

 

起動したら、config→networkへ移動します。

そこにwake on LAN があるのでEnabledであることを確認します。

わたしの場合は、Networkの設定はすべてEnabledになっている状態でした。

 

上記のようにEnabledにしたら、起動します。

コマンドプロンプトを開いて、ipconfig /allを実行しておきます。

(あとでコピペに使用します。)

 

 

 

次にマジックパケットを送信するほうのパソコンの設定です。

 

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リモート電源操作(WOL)ソフト「WOL Controller」 をダウンロードします。

http://www.friend-computer.biz/business/soft/WOLController/WOLController.html

解凍後起動すると上のような画面が表示されます。

 

wol05

 

グループ名とブロードキャストアドレスを入力します。

私の場合はローカルネットワークで、ルーターのアドレスが192.168.0.1です。

私の場合は、ブロードキャストアドレスは192.168.0.255です。

 

つぎに、先ほどWOLの設定をしたほうのパソコンのコマンドプロンプトを起動します。

そして、ipconfig /allの結果の一部を設定に使用します。

 

 

wol08

WOLで起動されるほうのthinkpadの

ipconfigのHost Name をコピーして、「WOL Controller」のコンピューター名に貼り付けます。

同様に、ipconfigのPhysical Address をコピーして、「WOL Controller」のMACアドレスの欄に貼り付けます。

(コピペできないときは、テキストファイルなどに保存して、コピペしてください。

私はリモートデスクトップ接続してコピペしました。)

 

WOLで起動するほうのパソコンを、シャットダウンまたは、スリープします。

 

 

wol07

 

次に、「WOL Controller」のLの隣の上矢印をクリックして、マジックパケットを送信します。

 

そうすると、シャットダウンしたほうのパソコンは起動しました。

 

 

参考サイト

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0602/25/news014.html

http://kgo.dtiblog.com/blog-entry-165.html

thinkpad x61 メモリ最大8GB 64bit

thinkpad x61には最大8GBのメモリがつくようです。

なに!

 

どういうことだ!

 

しらべてみました。

 

 

 

ThinkPad X61の最大メモリー容量はカタログ上では4GB(2GB×2枚)上限になっているけど、実際は搭載しているチップセットがIntel GM965 Expressチップセットなので8GB(4GB×2枚)まで搭載する事が可能な模様。
ただし、32bitOSでの利用可能上限は3GBとなり、それを超える容量を利用する場合は64bitOSの利用が必須になる。

対応するメモリーの規格はPC2-5300(DDR2-677)のS.O.DIMM。
PC2-6400(DDR2-800)のS.O.DIMMも利用できるけど、Intel GM965 Expressチップセットの仕様上、動作速度はPC2-5300相当の333MHzでの動作になる

 

http://diaryonweekend.seesaa.net/article/128360433.html

 

なるほど。 PC2-5300とPC2-6400が利用できるみたいですね。

4GBのメモリを2枚用意するみたいですね。

アマゾンで価格しらべたら、1枚1万円くらいしますね。

BUFFALO PC2-6400 800MHz対応 200Pin用 DDR2 S.ODIMM 4GB D2/N800-4G

PATRIOT DDR2-800正式対応DRAMチップ搭載(4GB)シングルパッケージ PSD24G8002S

PATRIOT DDR2-800正式対応DRAMチップ搭載(4GBx2) デュアルパッケージ

ヤフオクにもありました。7500円くらいですね。

Qimonda製PC2-6400(800MHz) 4GB

ノート用ELPIDA 4GB 2R×8 PC2-6400S 2枚組

Micron製PC2-6400(800MHz) 4GB ★PC2-5300 OK

ELPIDA製PC2-6400(800MHz) 4GB ★PC2-5300 OK

 

などなど。

 

 

 

x61 スペック例
カテゴリ DOS/V
タイプ Note
筐体タイプ B5サイズ
CPU名称 Core 2 Duo T7300
CPUクロック 2GHz
最大CPU数 1
チップセット Intel GM965 Express(800MHz)
プレインストールOS Windows XP Professional SP2
セカンドキャッシュ [容量] 2M
セカンドキャッシュ [タイプ] CPU内蔵
メモリ [標準容量] 1G (単位 MBまたはB)
メモリ [最大容量] 4G (単位 MBまたはB)
メモリ [オンボード容量] 0 (単位 MBまたはB)
メモリ [タイプ] DDR2 SDRAM PC2-5300
メモリ [スロット数] 2
メモリ [空スロット数] 1
メモリ [増設単位] 1
純正対応メモリ 512MB:40Y7733 1GB:40Y7734 2GB:40Y7735
標準HDD [容量] 80G
標準HDD [接続IF] Serial ATA
標準HDD 5,400rpm
PCカードスロット数 TYPEI/II×1
CardBus ○
ZVポート ×
メモリメディアスロット SDカードスロット×1
グラフィックコントローラ Intel Graphics Media Accelerator X3100
グラフィックコントローラ [実装形態] チップセットに内蔵
VRAM容量 最大251MB、メインRAM共有
出力仕様 QXGA
最大解像度 2048×1536(1,677万色)

macbook 2007 バックライト復活した。

ヤフオクで落札してうちに届く前から

バックライトが真っ暗だったmacbook 2007

そのmacbook 2007のバックライトが復活したようです。

外付けモニターと接続したり、VCNで表示したりしてたら

バックライトが明るくなったり消えたりした。

そして、macbookの液晶は安定して表示するようになった。

 

一時的なのかな?とりあえず、いまは表示できている。

 

 

ディスプレイの表示は1600×1200 85Hzにしている。

2048×1536 60Hzでも表示できている。なんだろう。

外付けモニターをつけているが、それは、表示できていない。

 

画面サイズが異なるからだろう。800x600に変更すると両方とも表示できている。

 

 

macbook バックライト

windows パソコンからmacbookにリモート接続する方法

 

はじめてのSVNサーバーインストール パスのミスでエラーでたけど大丈夫

 

 

svn1

 

以下のURLよりダウンロード

http://www.visualsvn.com/downloads/

 

svn2

Nextをクリックします。

 

svn3

 

Nextをクリックします。

 

svn4

Nextをクリックします。

svn5

 

Standard EditionとEnterprise Editionの違いがわからなかったので

検索してしらべてみました。

違いは、フリー(無料)のStandard Editionと有償のEnterprise Editionということらしいです。

なので、私は、Standard Edition を選択しました。

 

svn6

 

リポジトリのフォルダーを選択します。

 

svn7

 

私はファイルサーバにリポジトリ用のフォルダを作成して

そのフォルダをネットワークドライブにしました。

(ネットワークドライブを指定したら、エラーになりましたw )

 

svn8

ネットワークドライブは使えませんというメッセージのようですね。

英語はよくわかりませんw

 

svn9

インストール中です。

 

svn10

エラーでインストールが終わりませんでした。というような英語です。ふむ。

 

 

svn11

リポジトリの指定ところで、ネットワークドライブを使用せずに

フルパスで指定してみる。

 

 

svn12

ポートを80にして、https://のチェックをはずしました。

 

 

svn13

 

インストールが無事完了したました。Finishをクリックする。

そうすると、VisualSVN server Manager が開きます。

 

 

使用している自分のPCにSVNをインストールしました。

そして、ローカル環境のファイルサーバにリポジトリを作成しました。

 

 

svn14

エラーが出ています。ログオン失敗という表示です。

 

 

svn15

リポジトリを一つ作成してみました。

 

svn16

ファイルサーバを確認したら、できてるようです。

 

 

 

svn17

ユーザを作成してみました。

 

 

svn18

VisualSVN ServerをStartしてみたら、エラーになりました。

今回のエラーは、ファイルサーバーへのログインしているユーザを

変更したらエラーがなくなりました。

 

 

 

svn19

 

ブラウザからアクセスしました。

http://192.168.0.3:8080/svn/AndroidProject_01_camera/

にてアクセスしました。

 

IPアドレスはインストールしたPCのものです。

 

・今回のSVNインストールの動機

Windows7 32ビットからWindows7 64ビットへOSのインストールをしました。

その際、バックアップをなにも取らないで、新規インストールしました。

そのPCに作成していたAndroidアプリのプロジェクトがすっかりなくなりました。

そのため、SVNサーバーを建てて、そこへプロジェクトを保存しようと思いました。

 

 

 

参考サイト

http://labs.opentone.co.jp/?p=410